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2018初乗り [自転車]

あけましておめでとうございます(今更。。)

1/6(土)に初乗りを。骨折以来かなり乗る頻度も落ち、乗っても距離はまあまあだけどほぼ平坦だったりという状況で、真面目?に走るのは骨折前からの約半年ぶり。
久しぶりなので、尾根幹から津久井湖方面へ向かうルートに。

当然の事ながらブランクの影響は大きい訳で…私にしては珍しく尾根幹を最初から登り始める(連光寺側から登る事が多い)も、最初の坂でガソリンスタンドに行く手前から超スローペース。
南野セブンに行く手前で両方のふくらはぎが攣る寸前というダメぶり。

騙し騙しで進む事にしたので、あまり周りに自転車のいない環境へ、という事で、このあたりでのんびりと坂を登り下りする事に。
SN180106a.jpg

それなりにアップダウンはあるけど、歩行者にもクルマにも自転車にも、あまり会わないルートでお気楽に。
SN180106b.jpg
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以前から気になりつつも行っていなかった津久井湖近くのカフェZEBRAさんにもようやく行けました。
SN180106d.jpg

帰りはそれなりに頑張ったけど、当然の事ながら速くはなく。
今年は、昨年よりは頑張らないとね。
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10年 [雑記]

2017年も終わってしまいました。あまり更新をしていませんが、気づいたら2017年はこのblogを初めてから10周年でした(4月に始めたので少ししたら11年目ですが…)。
元々はMTBを持っている、というだけで、ホノルルセンチュリーライドに誘われて、その練習から本番、旅行の記録を残すために始めたblogでした。
blogを通じて知り合えた方もいますので、やってきて良かったな、と。

始めた頃は、自転車の事をあまり知らず、する事全てが新鮮だったので勢いで書いていましたが、最近はルーチン的に走っているだけで、楽しさを忘れる事もあったりで、更新しなかったりする事も多いですが、まだまだ余裕があれば続けて行かないと。
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体重体組成計 オムロン HBF−228T 購入3(おまけ: CSV出力) [健康]

ついでに。。。
買うかどうかは別としてかなり前から、体組成計のスマホ連携または他の手段での数値取得機能は欲しくて(項目が多いのでメモる気にならない)、時々調べてましたが…海外製のものは多かったけれど、国産ではほとんどなく。
スマホへシフトする中で、国産メーカーのアプリでは数値は取れるけど他のアプリとの連携する術もなく、という事で中途半端感しかない状態で、買うべきか悩んでいましたが、とりあえずは使える機器が出て来た感じだったりします。
オムロンも以前のサービス「ウェルウネスリンク」を潰す形?でOMRON connect対応機器に移行したようで、内容の詳細は不明ですが多分かなりの英断だったのではないかと思います(ウェルネスリンク対応機器用のアプリを出してフォローをちゃんとしているようです)。

ただ、私が今運動量を中心に記録をまとめているGarmin Connectもそうですが、スマホアプリやWebサイトでまとめられて、グラフなどが見れるのは非常に便利。だけど、細かい数値は非常に見づらい、あるいは見れない事が多いんですよね。
OMRON Connectも同じかな、と思っていたら、アプリでちゃんとCSV出力機能がありました。

出力の手順はアプリから、
1. 「体重」などの項目を選択してグラフを表示
2. 画面右上の[・・・]のアイコンをタッチ
3. 「測定結果出力」を選択し、[同意する]をタッチ
4. カテゴリで「体重体組成」を選択、出力する期間を「開始月」「終了月」欄で選択して「出力する」をタッチ
iPhoneの場合、表示されるメールで送付(添付ファイル)やDropbox、GoogleDriveなどを選択して、保存ができます。

出力内容は4のカテゴリで選んだものになるので、最初に「体重」を選んでも、体重体組成計での出力項目が全てCSVで出力されます。

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体重体組成計 オムロン HBF−228T 購入2 [健康]

体重体組成計自体の設定はマニュアルに沿って進めて行く。スマホアプリをインストールして起動すると、製品登録と、地域番号、生年月日、性別、身長の入力程度。本体に4人分のデータを保存できるので、アプリ側でID登録。
その後、本体との間でBluetooth接続すると、上記データ等が登録される(恐らく現在日時も)。スマホがない場合は直接入力も可能。

Bluetoothの接続にミスで少し手間取ったけど、無事に体重などの数値がアプリOMRONコネクトの画面に表示された。

オムロンのWebでは、測定データの転送も自動で行われる、と書いてあったけれど、一度も成功しない。さすがに本体を置いた場所とスマホの場所が遠いと難しいか?

さて、本題。
最近、自転車を始め、軽登山などの運動、日々の活動量などは全てGarminで集計しているので、体重データを、OMRONコネクトから、Garmin Connectへデータを持ってきたい。

iPhoneなど、iOSの場合は、iOSに標準搭載の「ヘルスケア」アプリ経由。
OMRON connectの「連携アプリ・サービス」で、表示される「ヘルスケア」の歯車状の右側のアイコンをクリックして「ヘルスケアへデータを書き込み」をONにすると、ヘルスケアで体重などの表示ができる。

同様にGarmin Connect(ヘルスケアアプリ内では「CONNECT」)でも、「ヘルスケア」から体重の取得ができると思ったけど、残念ながら体重が読み込まれない。
イロイロと調べたら、MyFitnessPalという、ダイエット系のカロリーカウンターアプリがあり、これを介せばGarmin Connectでも体重が読み込めるとの事。ちなみに今は挫折しているが一時期MyFitnessPalを使用していたので、アカウントも設定済み。

という事で、MyFitnessPalアプリの設定をした状態で、連携の設定。
1. 「Garmin Connect」より、詳細>設定>サードパーティ製アプリ
2. サードパーティ製アプリで、「MyFitnessPal」を選択
3. Garmin ConnectとMyFitnessPalの両方のアイコン画像の画面が出たら、左に三回画面をスワイプ
4. 画面に「はじめに」が出たらタッチして次ページへ。
5. 次ページで「アカウントにリンク」が出たらタッチして次ページへ

以上で、自動的に体重が読み込まれるはず。
Garmin Connect内に持ってくるのは「体重」のデータだけですが、運動量の算出で必要なものなので自動で読み込める意味はあると思います。

簡単に、私の場合の各アプリや機器でやり取りされるデータ項目の図でも(全項目ではないですが)。
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補足)上図の青地の四角が各アプリ、黄地がある部分が、他の機器(体重体組成計、フィットネスバンド等)を使って取得できるデータ項目、「MyFitnessPal」アプリでは手入力で食事の摂取量を入力します。
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体重体組成計 オムロン HBF−228T 購入1 [健康]

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約10年前。オムロン カラダスキャンHBF-362 を購入

最近、液晶表示が怪しくなってきて、使えない訳ではないけど若干数字が読みづらい。
という状況であっさりと買い替え。
何故あっさりと買い替え決定したかと言えば理由は以下2点。
・スマホ連動したかったから
・測定で手で持つの面倒くさい

両方の理由とも「面倒くさいから」というのが、私らしいというか…

Garminを使っていると、昔の機種はイロイロ図れるスピードメーター。最近はWebやスマホアプリの、Garmin Connectとの連動で、もっとフィットネス系寄りに進んでいく。
そんな中でせっかくの機能を簡単に使うには、と考えるとスマホ連動は必須かな、と。
前機を購入した時も、3日後には、なんでこんなに項目あるのに、SDカードやUSBメモリに保存できないんだろう、と思ったくらい(当時はスマホも普及していなかったしBluetooth接続もまだそれほど普及していなかった)。

また、手で持つ方が体組成の値は上半身も使用するので正確なのは分かるけれど、手を前に伸ばす動作があるので、ウチの狭い洗面所では使いづらい、というデメリットもある。
洗面所に置けないので、服を脱いだ後風呂に入る前にパンツ一丁で体重計に乗って、数値をメモるのも何か変な感じだし(誰に見られるという事はないけど)。

そんな訳で、体組成計の精度には目をつぶり、「乗るだけ」の機種を選定。体重計を含めた計測器なんて、何をしたって誤差はあるのだから、その誤差の中で定性的に量るしか無いわけで、そのあたりは割り切って良いのかな、と。

旧体重計もしばらくは並列して使います(機種が変われば定性的な傾向も変わるので)

今回、タニタの体組成計も検討したけど、連携アプリが全然分からずに却下。
「Health Planet」というアプリがあるけど、そこで読み込めれば良い、というだけではなくて、他のアプリとの連携も必要。このあたりの仕様が全く不明だったので怖くて使えない。個人の方のblogでAppleの「ヘルスケアアプリ」と連携出来るようになった」というのは見たけど、タニタ公式に書かれていないのは不親切だなぁ、という事で選べず、でした。

という事で、OMRONのHBF−228Tを購入。

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骨折その後 [雑記]

骨折後に書いた記事から約半年。歳を取ってなかなか治らないとはいえ、流石に二ヶ月半程度で通院からも解放。
手術は、手の指なのでボルトは入らないので、骨に穴を空けて直径1mmくらいのピアノ線のようなものを通して固定。腕や脚の骨折のように、最後に患部を開いてボルトを外す、という事はしないので指の表面から数mm分、ピアノ線が飛び出した状態で2ヶ月以上過ごして、骨折部分がくっついたら、ラジオペンチでグイグイと引っ張ってピアノ線を抜く、というのが、一連の流れ。ちなみに抜く時は麻酔は無し。全く痛くはないけど、身体の中のほうが動くのはちょっと気持ち悪い。
そんな話をすると聴く人は痛そうな顔をするけれど、実際に骨折から完治の間で一番痛かったのは、コケた時の肘の大きな擦過傷に手術のため思いっきり消毒液を掛けられた時、というくらい、手術自体は痛くないです。

どこの骨折でも面倒なんだろうけど右手小指の骨折って面倒だな、と思う。
不便な状態とは言え、普通に身体は動くので周りはあまり考慮してくれないので、固定している包帯は良くほどけるし。
患部を動かす気はないけど、他の指の動きと一緒に勝手に動いて痛みが出るし(何かする時は、親指、人差し指、中指の三本だけでやると良かったです)。

逆に通院終了後は、リハビリで指を良く曲げ伸ばしする必要があるんだけど、意識しない限りリハビリになるほど曲げないし。

今でも多少指の曲げ伸ばしへの影響はあるけれど、問題はなし。

‥と思っていたら冬になり寒くなったら結構痛みが・・・


余談:骨を留めてたピアノ線のようなものを抜く時に使ってたラジオペンチが、掴むところを含めてきれいなクロームメッキ。欲しかった。
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2017年末 [雑記]

今更ながら年末という事に気づいた、というか、あえて目を逸らしていたけど現実的に年末が近づいて視野にどうしても入ってしまうだけ。

ここのBlogも放置されてしまっているので大掃除的に記事を書いておこうかと。

最後の方に書いたのはなんだっけ?と思ったら「骨折した」ですね。今はすっかり治ってます。。。と、言えるのか?という部分もあるし。

他にもイロイロと下書きしてたものがあるので、少しまとめてアップしようかな、と思いながら年末の忙しさに追われてます。

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落車 [自転車]

自動車で事故になりそうな時、状況がスローモーションになる人と、あっという間に何もできずに事故(あるいは奇跡的に回避)になる人がいるよね、と言っていたのは、会社の先輩。
先輩曰く、最後までどうにかしようとする人はスローモーションに、パニクって何もできない人は、あっという間に事故るとの事。

クルマを運転していて初めて危機的な状況になった時、スローモーションとまでは行かなかったけど、実際の時間ではありえないくらいの事を考えて回避できたので、どうやら私は「最後までどうにかする人」だったらしい(状況にもよりそうな気がするけど)。

2011年に自転車で事故に遭った時も、飛び出てきた車にどう対処するかをイロイロ考えてたので、現場検証でいろんな事を考えてた時間を考えたらクルマが飛び出て来たと認識した距離が思いっきり事故現場と離れていて、警察官に「それだけあったら、ゆっくり止まれるよ」と呆れられたり。

さて無駄に前置きが長いけど、先日タイトル通り落車してしまいました。完全な単独落車。前回単独落車したのは、ビンディングペダルを使い始めた頃で、外すのを忘れて膝を擦った以来じゃなかろうか?

原因は、抜け道に入ったカーブのところに段差の大きいバンプ(うねり)があって乗り上げた事。前方の路面のチェックが甘かったわけでもなく、見た目には全然バンプがある感じはなく、突然跳ね飛ばされた感じ。

カーブで、一気に自転車のバンク角が変わって立て直せない状況に。

今回も目の前はスローモーションのようになりつつも、ビンディングを外す事もできない状況で、冷静に「どういう風に転んだら、いいかな」と考えて肘の上面から接地がいいかな、と考えて、ハンドルを握ったまま転倒、落車。

頭も打たず、鎖骨も折らずで、まあまあの転倒かなと思っていたけれど、ハンドルを握ったままの右手の小指が地面にぶつかったらしく、右手小指第一関節の骨折となってしまいました。
その他、大きめの擦過傷が、肩、肘、腰の三箇所と、小さな傷が数カ所。
まだまだ生地も痛んでいないジャージと、3回目使用のビブショーツが破れたのも(金銭的に)痛いところ。
自転車は、現状分かっているところでは、リアディレイラーハンガーの変形。

事故後、一旦帰って、自転車屋さんへ行って上述のような事故の事を話して、自転車はそのままメンテナンスへ。

落ち着いて家に帰って、ふと思い出す。
実際に事故を起こした最初の原因は前述の通り、路面のバンプに乗り上げたからだけど、実際には、乗り上げた時の衝撃が大きくて、右手がハンドルから跳ね飛ばされたため。不思議なくらい完全に記憶から抜け落ちてました。
外れてしまった手をハンドルに戻した段階で、自転車が傾いてしまったので立て直せず。

結構な勢いでいろんな事を考えた影響もあるとは思うけど、記憶の混乱って本当にあるんですね。

ちなみに、コケたのでその場から折り返したけど、同じうねりに逆方向から突っ込んで再びコケそうに。
それくらい、見ても分からない巨大なうねりでした。

しばらくは休養します。2ヶ月近くかな。

Fitbit Charge HR 崩壊(その2) [デジタル]

前回も書いた通り、Fitbit Charge HRが崩壊。
使用期間は丁度20ヶ月。購入価格¥21,060-
1年間のランニングコスト、12,636円(充電の電気代は除く)。

ライフログバンドとして機能的な不満はほとんど無いけど、この費用を高いと思うかどうか。

ちなみに1年の保証期間内にベルトがおかしくなった場合は、新品(または再生品?)との交換。
安く作る為、とは言え、1年の保証期間が過ぎたら修理ができない、という製品はどうなんだろう、とは思う。

これに懲りて次は買わないか、というとそんな事はなくて何かしらは欲しいと思っている。実際問題としてそんなにデータを見る事はなかったけれど、微妙に変わる数値を後で見る事での発見もあったりするので。

Fitbit Charge HR 崩壊(その1) [デジタル]

2015年の夏の終わりに購入して2年弱、片時も離さず…って程ではないけど、ほぼほぼ私の左腕に着いていたFitbit Cargeが崩壊寸前。
購入後1年ちょっと経ったところから、ベルトと本体の間の接着部分が浮いてきて、見た目は悪くても問題なく動作しているけれど、ついに使用できないほど接着部分が剥がれてきた。
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ベルトが剥がれ始めた頃にネットで確認したら同様の事例が複数出てきた。保証期間内の人は、「サービスに送ったら新品が来た。神対応」的なblogもあったけれど、残念ながら1ヶ月ちょっとの違いで保証が切れたところで剥がれ始めてしまったので不可でした(ちなみに欧州では2年保証らしい。多分欧州のでの決まりっぽい)。

ちなみにTwitterで「Fitbit Charge HRのベルトが壊れた」的な事をツイートすると、TwitterのDM機能でサポートから連絡が来ます(見つけて貰えれば、なのでハッシュタグを着ける事をオススメします。

見た目悪くても接着剤で貼り直す、という手もあるけれど、まあ買い直しが妥当かな、と。
後継機をFitbitで行くのであれば、Fitbit Charge 2に行くのが順当かと思うけれど、、問題のベルト交換もできるようになっているし。

Chargeの性能自体には大きな不満はない。唯一の不満は、サイレントアラームの設定を含めて、同期に時間が掛かりすぎる事かな。

買い換えるのなら、GPSも使えた方が良いかな、とか思ったりだけど、どこまで機能が必要かは悩ましい。
自転車用に乳バンドなしで測定できて、心拍数がサイコンで表示できるGarminは捨てがたいなとか。
サイコンを使っている時はGPSなくてもいいけど、山登りやジョグではやはりGPS欲しいな、とは思ったり。でもFitbitと同じような設計のベルトが不安。

数年で崩壊覚悟で、Vivofit J HR+が妥当かな?とは思うけど、GPS使用時の動作時間8時間もちょっと短い。サイコンのように走るときだけ使うのではなく、普段から使っている状態のものを、山などで使用する前に満充電にして準備する、というのも運用上どうなんだろう。
GPSログを取るだけなら、サイコンをカバンに入れれば良いだけだし。。。

悩ましい

ところで、Fitbit Charge HRを購入時にずーっと比較対象だったのはJawbone。最近は全然聞かないけどどうなったんだ?と思って検索したら、当時発売が遅れすぎたのでFitbitにしたJawbone UP3/UP4がAmazonで投げ売りされていて、新製品は並んでなかった。記事の日付も2015年のものばかりだったので、フィットネスバンドからは撤退なのか日本市場から撤退なのか。

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