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三浦、葉山、鎌倉 [自転車]

前回、横浜の住宅街で心折れて途中で断念したので、リベンジ。
という事で、朝8時頃に出発。前回予定していたコースで移動。

横浜上麻生道路で小机へ。ふと、ショートカットコースで保土ヶ谷IC方面へ。新横浜あたりから横浜中心街に近いルートかと。
このルート、保土ヶ谷ICから先には、横浜から新横浜方面への逆向きに走ると、登りの斜度があるため、クネクネ曲がった道で、ガードレールがキッチリと作ってあるので歩道に逃げる事もできず、交通量も半端ない上り坂になるので、怖い道になるので避けてますが、逆向きの横浜に抜けるのならそこまでではないかな、と。
ちなみにこの坂道近辺の町名に「北軽井沢」「南軽井沢」があり、下りきった先の交差点名が「浅間下」なので、この道は「横浜の碓氷峠」と呼ばれているとか(多分、ウソ)。

結論としては、坂は予想通り、北向きみたいに怖くはない。
。。が、その手前の保土ヶ谷ICがシャレにならないので、もう、あまり使わないかな。。。
ちなみに、ここは逆向き(新横浜方向)に走ると、自転車は確実に高速入口に誘導されます。

前回同様、横浜の道は自転車には優しくない、という事を再認識。平和に走る、という意味では桜木町から山下公園を抜けて南下するか、関内から阪東橋経由の方が良いのかな。


その後のルートは大きくミスをすることなく、無事に横浜市街を抜けたので、後は南下するのみ。追浜あたりのコンビニで最初の休憩。


その後、横須賀中央と浦賀で、少々コースミスしたものの、大きな問題はなく。最初のポイント三浦海岸に到着。
少し休憩して三崎への坂を登り、そのまま葉山方面へ下り、二番目のポイント、渚橋交差点へ向かう。


前日の段階で、小坪トンネルでがけ崩れがあり、R134は渚橋~滑川間通行止めとの情報があり、様子を伺いましたが、事前の電光掲示板で「滑川手前片側交互通行」という案内があったので、渋滞覚悟で通ってみる。

と思ったけど、ここではほとんど渋滞なし。片側交互通行部分の待ち時間程度。渋滞している普段より通過時間は短かったんじゃないかと。
手前の電光掲示板で皆様迂回したのかな?というくらい滑川(若宮大路の交差点)から先は大渋滞でしたが。

その後、藤沢で祭りのため交通規制という情報もあったので、長谷を抜けて裏道から北鎌倉へ。その後大船から横浜環状4号経由で帰宅。

久々の100km超えの、154km。
苦しかったりしたけど、自転車が楽しいと思ったのも久しぶりかも。

写真は、鎌倉某所の謎の穴?正体不明。
sn_160925a.jpg

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