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TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD [カメラ]

久し振りに、レンズを追加。
24−70 F2.8は、ずっと欲しいレンズの候補に上がり続けていたもの。
サイズが大きくて外に持ち出すのか?とか、持って出たら、それはそれで手抜きになりそうな気がしたり。

今回は、部門の業績が多少は上向いて夏の賞与額が良かった事と、謎のあぶく銭が降って湧いた事、そして何よりも私の妹分の結婚が近い事もあり、思い切って買ってみました。

NIKON純正は実売25万ほどと2.5倍くらい高くさすがに手が出ない。TAMRONは購入直前に10万を多少切ってくれたのがありがたい。純正でないレンズは初めてですね。どうなんでしょうか?
ネットで見ると不具合が多い、と書いてあったけれど、とりあえず現在までは問題は出ていない様子(半日くらいしか使ってないけど)。

デジタル対応設計をしたレンズとしてはD80のセットでのDXフォーマットの暗めの標準ズームレンズAF-S NIKKOR18-70mm F3.5-4.5G ED DX以来の2本目かな。フィルム時代からのレンズが多いけど、買い替えられるほどの財力はないので、細かい事は気にせずにやっていきます。

フィルタ径が82mmは、ちょっと痛い。私の80−200 F2.8の77mmよりも大きく、最大のものとなりました。

sn151103a.jpg

今回購入したTAMRON(右)と、フィルム時代から使っている Ai 35mm F/1.4S。
やはり、デカイな。。。

あとは、対角魚眼レンズを買えば、一応自分の中でのレンズラインナップは完成する感じですが(古いとかを除けば)。

Fitbit Charge HR その2 [デジタル]

前回から続く)

前回書いてからかなりの日が経ってしまいました。気付いたら検索で飛んできていただく方のキーワードの第3位が前回の記事なので、ややプレッシャーが。

その1を書いて投稿した時には既にその2を書き終えていたのですが、使い始めでFitbitのアプリやWebの使い方が分かっていなく、そのまま書く事ができなくなってました。

Fitbit Charge HR到着した日は、帰宅が深夜だったので、充電して寝る予定だったけれど、ついついiPhoneのFitbitアプリの設定をイロイロとやっているうちに充電できたので、そのまま装着して寝る。

購入した理由の一つの安静時心拍の測定。結果→68bpm...最近あまり運動していないとは言え高すぎないか?とはいえ、普通に座っている時に65bpm以下の数値が一時的ではなく出たりもするし、グラフ上も細かいピークを除いてもこれ以下の値だったり。安静時心拍って寝起き等で身体を動かしていない状態の心拍で起きている時の心拍数はこれより大きいのではないの?

通常時の心拍も多少差はありそうだけど、まあ許容誤差範囲かな、と。

睡眠時間に関してはかなりの疑問点が。寝付けずに結構時間が経った部分も寝てた事になっているような。
これはiOSの無料アプリの「Sleep Meister」の方が、iPhoneをベッドの上に置くだけなのに遥かに信頼性が高い数値が出ているように思う(実際の就寝時間を正確に知ることはできないが、寝付けない状態も睡眠時間に入っているのは確実なので)。

あと、睡眠が浅い状態(レム睡眠?)は睡眠時間にカウントされていないようで、私の場合、布団に入ってから出るまでの間が7時間位だけれど、Fitbitにカウントされるのは長くて5時間。もちろん寝つきが極端に悪かった訳ではないです。
それでもテレビを見ながら居眠りをしてしまった時も記録されてたりはする。

上記のような疑問点はあるけれど、測定装置だから当然誤差もあるし、今迄分からなかったイロイロな傾向が見えるので、十分使っていけそう。
あまり細かいところを気にしても、体に良くないですよね。

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